亀戸地区子ども会連合会大運動会開催される
10月11日秋晴れの下、亀戸地区の各町会自治会対抗の子供会の運動会が開催されました。
幼児から小学校6年生まで、元気よく競技に参加している姿は、体力不足といわれている中で、来賓や保護者に感動を与えていました。学校の運動会と違い、他校との交流もあり競技も違い、子供たちは運動会を満喫していました。
こうした地区対抗の運動会は、江東区では亀戸だけになりました。
10月11日秋晴れの下、亀戸地区の各町会自治会対抗の子供会の運動会が開催されました。
幼児から小学校6年生まで、元気よく競技に参加している姿は、体力不足といわれている中で、来賓や保護者に感動を与えていました。学校の運動会と違い、他校との交流もあり競技も違い、子供たちは運動会を満喫していました。
こうした地区対抗の運動会は、江東区では亀戸だけになりました。
江東区の東大島文化センター1Fロビーで、8月10日(火)~8月18日(水)東京大空襲と学童集団疎開のパネル展が開催されました。
戦後65年が過ぎ、戦争の悲惨さを肌で感じる機会が少ない中、実際に学童疎開を経験された方々から、当時の話を聞きながらその時代の歴史の真実を知ることは貴重な時間だと思います。
1月11日、午前11時から江東区のティアラこうとう大ホールで成人式が行われました。特に良くマスコミで取り上げられる混乱もなく、立派な姿勢に力強さを感じました。
しかし景気の低迷が続く日本は先行きの希望が見えず、成人には不安も多いと思われるますが、ぜひ臆することなく頑張って、自分に合った人生を早く見つけられるようにと願っています。
江東区は、墨田区押上・業平に建設中の東京スカイツリータワーの出現に伴い変化が予想される商店街の振興を図るため、観光レトロ商店街事業のモデル商店街を検討してきた。そしてついに7月15日、蔵前橋通りから香取神社の参道に向かう亀戸香取大門通り会がそのモデル商店街として決定された。ゴッホが描いた臥竜梅で世界的に有名な亀戸の地域資源をフルに活用して、世界に冠たる商店街が誕生することが期待されている。
5月23日(土)から江東区にある都立木場公園内に設置されたドッグランがオープンしています。平成16年に区内第1号が辰巳の森海浜公園に開設され、今回は江東区内第2号になります。
ノーリードの解放感とあわせて、飼い主のマナー向上や犬のしつけ教室などにも活用して頂ければと思います。
この建物は、設計の段階から充分に地域の要望や意見を取り入れ、利用者が納得のいく施設として完成しました。